新春のお喜びを申し上げます。
新年の挨拶としてはやや時期遅れで申し訳ございません。
今年もほぼ毎週、お酒をレビューしていく予定にしておりますので、よろしくお願いします。
さて、今週もレビューさせて頂きます。
今週の一本「黒霧島」
評価点:★★★☆☆
黒霧島は市場の中ではすっかり定番のアイテムになりましたが、私はまだ飲んだことがなく、今年の最初はスタンダードなものを開けてみたいと思い、取り上げさせて頂きました。
新春のお喜びを申し上げます。
新年の挨拶としてはやや時期遅れで申し訳ございません。
今年もほぼ毎週、お酒をレビューしていく予定にしておりますので、よろしくお願いします。
さて、今週もレビューさせて頂きます。
今週の一本「黒霧島」
黒霧島は市場の中ではすっかり定番のアイテムになりましたが、私はまだ飲んだことがなく、今年の最初はスタンダードなものを開けてみたいと思い、取り上げさせて頂きました。
こんにちは。
僕達の町、尾道では、秋を感じさせるイワシ雲が空を漂います。これから収穫の秋、ですね。
前回に引き続き、今回は「吉助」の黒を飲んで見ました。
今週の一本「芋麹焼酎 吉助 黒麹」
焼酎の味を決める上で最も重要なのが「麹」です。この「吉助」は、芋麹で造られる全量芋焼酎ですが、芋麹は米麹に比べてさつまいものでんぷん価が低いため、製造は難しいとされてきました。
しかし霧島酒造では、長い研究開発を経て、独自の芋麹製造技術を確立し、芋麹焼酎をつくることを可能にしました。
こんにちは。
残暑お見舞い申し上げます。
毎日暑いですね。ところで僕は、まさかの夏太りで身体の重いこの頃ですが、世間ではつけ麺ブームとのこと。
本能に従い、ブームに乗っかるべきなのか否か、悩んでしまいます。
さて、カロリーにはあまり関係ない、芋焼酎を今週も飲みました。
今週の一本「吉助 白」
霧島酒造から新発売されたばかりの、全量芋焼酎です。
この焼酎の名前の由来は、霧島酒造初代江夏吉助氏の精神である、「温故創新」をコンセプトに掲げられたためだそうです。
2002年より独自に研究開発された、オリジナルの芋麹。それが全量芋焼酎「吉助」のキーだそうです。