お盆ですね。
帰る場所があるって良いですね。
親戚やいとこたちと会って、子供時代をふと追憶して懐かしくなって、そしてそれが夏休みの思い出で。
センチメンタルな気分になりますね。
歌でいえば、「少年時代」や「シークレットベース」、ふと口ずさみたくなります。
今週の一本「あか銀滴」
評価点:★★★☆☆
宮崎の古い蔵元、王手門酒造の限定焼酎「あか銀滴」を飲んでみました。
お盆ですね。
帰る場所があるって良いですね。
親戚やいとこたちと会って、子供時代をふと追憶して懐かしくなって、そしてそれが夏休みの思い出で。
センチメンタルな気分になりますね。
歌でいえば、「少年時代」や「シークレットベース」、ふと口ずさみたくなります。
今週の一本「あか銀滴」
宮崎の古い蔵元、王手門酒造の限定焼酎「あか銀滴」を飲んでみました。
海の日を迎えて夏本番です。
社会人になって夏休みは無くなりましたが、それでも私にとっては大好きな季節です。
子供の頃から意味も無く、夏の海に映える夕日を見に行ったものでした。
でもそれはもしかして意味のあることだったのかも知れません。
夏の海に映える夕日を見るということは、今日が終わり明日を迎えるという当たり前のことがライブに体感でき、自分の今の在り様がリアルに認識できる。
その体験こそが人生の豊かさではないでしょうか。
お酒もそうですよね。お茶もそうなのかも知れないですけれども、一日に句読点を打つことで、文章として意味のあるものになり、そしてそれが連なっていくことで、その人の物語が築かれていくものだと思います。
今週の一本「ゴールド不阿羅王」
WBC優勝、侍ジャパンおめでとうございます!
選手は当然素晴らしかったですし、監督の采配もよかったですね。
国際大会は、普段の固有チームのファンから離れて盛り上がれますので、面白いですね!
3月も終わりになると、スーパーの魚売り場では「いかなご入荷しました」という広告を見かけます。尾道では桜も三分咲き。春をちょっぴり感じてうきうきするこの頃。
今週の一本「ファーストラブ」
今回レビューさせていただく焼酎は、ファーストラブ、初恋という名がついた芋焼酎です。
こんにちは。
作右衛門の濱岡です。
秋本番といっても良い雰囲気になりましたね。
尾道の街は、なんだか閉散としていて、もの悲しい雰囲気です。
昨日は、尾道の飲食店をリサーチしてきました。
リサーチというと仕事みたいですが、要は"飲み"ですね。(^^)
今週の一本 「隠し蔵の三悪人 1800ml」
最近僕がよく寄らさせてもらってる居酒屋に、「ままかりやⅡ」
というお店があります。
昨日も寄らさせてもらったのですが、なんとなく、「隠し蔵の三悪人」が眼に留まったので、
"飲み"ました。
今週の一本 「銀滴復刻版 25度 720ml」
この銀滴は、一般的に言われるにごり焼酎です。
この銀滴は、にごり焼酎ではなく、無濾過焼酎と表現されています。
にごりって、世のけがれとも表現されるから避けたのですかね?
さてこの焼酎、無濾過ですので、原料の甘藷の素朴な芋本来の味わいと香りが生きています。
旨みがしっかりありますので、甘いです。