お盆ですね。
帰る場所があるって良いですね。
親戚やいとこたちと会って、子供時代をふと追憶して懐かしくなって、そしてそれが夏休みの思い出で。
センチメンタルな気分になりますね。
歌でいえば、「少年時代」や「シークレットベース」、ふと口ずさみたくなります。
今週の一本「あか銀滴」
評価点:★★★☆☆
宮崎の古い蔵元、王手門酒造の限定焼酎「あか銀滴」を飲んでみました。
お盆ですね。
帰る場所があるって良いですね。
親戚やいとこたちと会って、子供時代をふと追憶して懐かしくなって、そしてそれが夏休みの思い出で。
センチメンタルな気分になりますね。
歌でいえば、「少年時代」や「シークレットベース」、ふと口ずさみたくなります。
今週の一本「あか銀滴」
宮崎の古い蔵元、王手門酒造の限定焼酎「あか銀滴」を飲んでみました。
連日、猛暑です。猛暑。 まさに盛夏です。
夏バテや熱中症に注意ですね。
私は夏ばて対策に朝ジョギングなどで軽く運動したり、寝る前にストレッチなどして身体をほぐすことで、安眠するように心がけています。
寝酒も安眠には効果的ですね。
今週の一本「全量芋焼酎 金時一刻」
「金時一刻」は、 小牧醸造(宝酒造) よりつい先だって発売されたばかりの新製品です。
海の日を迎えて夏本番です。
社会人になって夏休みは無くなりましたが、それでも私にとっては大好きな季節です。
子供の頃から意味も無く、夏の海に映える夕日を見に行ったものでした。
でもそれはもしかして意味のあることだったのかも知れません。
夏の海に映える夕日を見るということは、今日が終わり明日を迎えるという当たり前のことがライブに体感でき、自分の今の在り様がリアルに認識できる。
その体験こそが人生の豊かさではないでしょうか。
お酒もそうですよね。お茶もそうなのかも知れないですけれども、一日に句読点を打つことで、文章として意味のあるものになり、そしてそれが連なっていくことで、その人の物語が築かれていくものだと思います。
今週の一本「ゴールド不阿羅王」
こんにちは。広島では梅雨入りしたにも関わらず、雨らしい雨が降らないこの頃です。
世間ではサッカーのワールドカップが注目ですね。ふと日本チームを応援している自分がいて、自分は日本人なんだな、と再認識させられます。
さて、今回は芋焼酎のロックを飲まさせていただきました。
今週の一本 「薩摩こく紫(こくむらさき)」
「薩摩こく紫」は、さつま司酒造(アサヒビール)より5月に新発売されたばかりの紫芋焼酎です。
希少な紫芋、暁紫を使用していますが、限定品ではなく、普段の定番焼酎として開発され、「ロックでゆっくりと、そして、仲間との絆も深まればいい。」を開発コンセプトに製品化されました。